パチンコの牙狼シリーズ、2017年夏に新台で登場したgoldstorm翔!派手な外観で人気でしたが、最近は空き台も見られますね!

後日、都内某店で回る台を見つけたのでタコ粘り

激アツ保留が出ました♪

↑動画です♪

珍しくボーダー以上に回る台を見つけたのでタコ粘りしてみます。

ボーダーは等価で約21回と辛いですが、、確かによく回るとストレスは少ないですね。

打つこと約24,000円、、

激アツと思われる演出が頻発しはじめます。

確かにボーダー以上に回る台を打てば、最終的にはプラスになっていきますが、、サラリーマンプレイヤーや主婦にはツラいですね。

私の知り合いでもボーダー理論を完璧に実行している人がいますが、、月間で300万円使って、330万円出すイメージ、とおっしゃっていました。

当然開店から閉店まで打ちっぱなし、、何も大当たりが来ないで1日終わり、なんてこともあるそうです。

期待値積んだ、と納得するらしいですが、、

私はそこまでできませんので、ある基準で台を選んで、回る台に座りましたが、、それでも初当たりまで6,000個費やしました、、汗

どんな感じか挙動などをチェックしたかったのもありましたのでー

ザルバ保留も数回転で立て続けに来ましたが、、外れる時は外れます。

来るときは1度で来ますし、ちゃんと見極めれば低資金でも十分可能なのがわかりましたー!

砂時計保留が来てやっと大当たりでしたが、、単発

ボーダー以上に回っていますので、、1日中、または複数日に渡って打ち込むのは良いと思います。

牙狼剣ががしゃんと刺さり、ST大当たりしましたが、二回で終了、、

2,000発ほどの出玉で止めとします。

確かによく回るとストレスは少ないですが実践時間の積み重ねと単純にヒキになるかもしれませんが、、パチンコって実はギャンブルではなく遊戯なんですよねー、、

ゲーセンなどのゲームと同じような括りということになります。

本質はお店やメーカーが儲けるものですので、、勝つ人も当然いるのですが、、敗けのほうが多いわけで、、最近のパチンコ人口の減少もあり、将来の規制強化、新基準などもにらんで利益を積み上げておかないといけないのです。

そうすると自ずとメーカーやお店が儲かるような設定、プログラムの台が登場するわけです。

そうすると、ロングSTなどと言いながら、出玉を削ったり、ボーダーが辛くなったりするわけです。

もちろん、全体で見れば、パチンコ屋さんホールがちゃんと利益が取れる構図にはなっているのですが、それなりに勝つ人が居ないと、出玉が無いと誰もパチンコ、スロットは打たなくなるわけなので、意図的に出玉が片寄るようにしてあるわけですね!

もちろん、、ひたすら回収するだけでは誰もパチンコ、スロットを打たなくなりますから、適度に大当たりしたり、爆裂連チャンして、お客を繋ぎ止めておくわけですね、、

今回の実践でも、回り、回転数は今一つの隣の台のほうが、基準にもあっていて私が実践した台よりも出ていましたよ!

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